Web企画/制作

Web site creative planning & work.

美しさだけではない、企業の個性やイメージを出した心に残るWebサイトづくり。

写真撮影、Webディレクション、Webデザイン、コピーライティング、プログラミング含めたホームページ制作をしております。

Webが一般的になってから十数年。ほぼすべての業界・業種においてホームページは当たり前のビジネスツールになりました。
嬉しいことに、NoThrowもホームページ経由でお仕事のご依頼をいただくことも多くなってきています。

Webはビジネスのすべてではありませんが、ビジネスのきっかけになりうる広告ツールです。しかし一般化したがゆえに、「ただ美しい」だけのWebサイトではどの企業も同じようなイメージに見えてしまうようになりました。

NoThrowでは、企業の個性を出した心に残るWebサイトづくりを心掛けています。

企画から事業の整理、イメージやキャッチコピーなどWebでの見せ方を、戦略を含め相談させていただきながらホームページ制作いたします。
Webに映える写真やデザイン・コピーと企画で、御社のお役に立てられれば幸いです。

Works

特選きもの名匠庵
meishoan.jp

特選きもの「名匠庵」さんのWebサイト。主に京都・西陣や作家さんのきものを取り扱い、創業時より『自分の目に叶う納得のいく染織作品だけを扱いたい』という想いで営まれている本物を求められるお客様に長く親しまれている呉服屋さんです。日本庭園のある和のショールームがとてもステキで、落ち着いて相談ができる場と雰囲気です。その上品なイメージをメインビジュアルに、ゆとりのある雰囲気を写真とデザインで表現いたしました。スタッフの皆さんもとても素敵な、心温まる呉服屋さんです。

北米風輸入分譲住宅「マノア・エレガント」
manoahouse.jp

北米風輸入分譲住宅ブランド「MANOA elegant(マノア・エレガント)」を展開する株式会社東不動産さんのオフィシャルWebサイト。ハワイ・オアフ島の閑静な高級住宅街「マノア地区」から連想された、分譲住宅とは思えないステキな輸入分譲住宅を企画・デザイン・施工されています。上質な建材の使用や工法はもちろん、『家族の暮らし』を重点に描きながら家づくりをされているため、家族全員が楽しんで暮らせるデザイン・設計となっています。そのため、『家族の暮らしの物語を描く』をテーマにビジュアル制作いたしました。お庭の植栽はNoThrowがWebサイト制作をしているご縁でレコールブランさんに協力していただきました。イメージに合うコラボレーションができ、ブランドイメージを伝えられるとてもステキなクリエイティブになったと思います。

株式会社KANATA
kanata-win.jp

就活塾、法人研修、経営コンサルティング等を手掛ける株式会社KANATAさんのWebサイト。
50ミリブログを気に入ってくださり、お任せで制作させていただきました。
様々な事業をされていますが、「考える力を教える」という事業コンセプトの軸がしっかりされているため、その軸に沿ってクリエイションいたしました。経営者さんたちの熱い志をビジュアル化するのは楽しいです。
写真撮影には多くの受講生さんが協力してくださり、とても楽しいクリエイティブでした。

指揮者田中祐子
yuko-tanaka.com

指揮者・田中祐子さんのOfficial Webサイト。
オーケストラ撮影をきっかけに知り合い、オフィシャルホームページの制作をさせていただきました。
国内外で活躍されている新進気鋭の女性指揮者さん。大手事務所AMATIに所属されています。
その演奏の迫力はクラシックに疎いボクもワクワクドキドキするもので、はじめてクラシック鑑賞で興奮した記憶があります。
Newsや演奏会情報を更新できるようWordPressで構築し、様々なデバイスで閲覧しやすいようにレスポンシブデザインにしました。

フラワーアトリエ・レコールブラン
lecoleblanc.com

フラワーアトリエ・レコールブランさんのOfficial Webサイト。
オーダーメイドでどこか物語を感じるフラワーアレンジや雑貨を提案してくださる素敵なお店です。
常に新しいことを生み出しているのでWebの内容もどんどん進化しています。
2015年4月に再リニューアル。写真はレコールブランさんのアトリエやロケにて撮影しています。
オールWordPress化し、ブログ・カレンダーなども組み込みました。

AkikoohbA
akikoohba.com

ファッションデザイナー AkikoohbAさんのOfficial Webサイト。
コレクション発表を機にwebを制作しました。
撮影はパリの街角や絵画のアトリエです。
衣装自体が素敵で存在感があるため言葉では多くを語らず、写真と雰囲気のビジュアルをメインに制作しています。
Creators」ページが特にお気に入り。顔をタップしてみてくださいね。